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葛藤というなの姿 ブログトップ
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本番当日 [葛藤というなの姿]

いつのまにか、日は過ぎ去る

決して寝過ごしてはいないのに


瞬き一つで、一日が経過するよう


ふと迷う、結果を今まで焦っていたが

焦っても、空回りするだけ


私の進む道はこれでよいのか

誰もが迷うことはある


今あるものを


一つ一つを着実にこなし

生きる








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葛藤の日々 [葛藤というなの姿]

人生は一回しかない

どこに時間を使うか


仕事か趣味かプライベートか

時間が足りない


 冷静に自分を見つめ直す時期

ただ一点を見つめても

何も始まらない



20年ぶりの [葛藤というなの姿]

同窓会がきたる8月27日にある

参加をしたかったが仕事の都合で

参加できない。


あの時から始まった

周りはどうしてるか、また

職業や人生は、、、


少し気になる。


ただ、私自身まだまだ

あえるような人になれていない

だからちょうどよかったのかもしれない


人は皆平等というが

唯一平等なのは1日が24時間という

平等のみ、それ以外はそれぞれ違う。


ただガムシャラに、ただひたすらに

歩んだ日々、同窓会と聞くと昔を

思い出す。今の率直さとは違う


目指すジャンルは同じだけれど

そこには、以前なかった制約が

たくさんある。


誰しも、何かを行おうとすれば

制限がかかる皆平等


葛藤しながら生活し、目的を持ち生きる


目指すところ人それぞれ違う、

心の拠り所も。


限りある命の中でどこまで

行き着くことができるのか


最近ふと考えるようになった

ただ言えるのは、今日はもう戻ってこない


1日1日を悔いのない日に

無駄な時間を省き、腐らないように

気持ちは前向きに行くしかない。





人生にとって [葛藤というなの姿]

何が一番重要?、生活の安定それとも夢?

ふと現実逃避したくなる日がある。

舞台やミュージカルを見ると、心が踊る。

守るべきものは、自分それとも相手?

葛藤の日々。

現実に戻ると、矛盾だらけの社会。

ガムシャラに何も考えずまっすぐに

目標に向かっていた日。

あれから、何年経つのか。

初めは誰かに私の存在を知ってもらいたい

からはじまった。いつの間にか、そんなことを

忘れ、生活の安定に。しかし社会という組織には

正論はなく、物事に白と黒はなく、グレーばかり。

流れ作業のように、体も心も浪費して、

できる限り、限界に挑戦しよう!

逃げるのではない、一つに決めず全てに全力で挑戦

し続ければ、必ず何がみえてくるはず。

ふさぎ込んでいたら、いつの間にか人生が終わる

たった一回の人生、F-1のようにフルスロットで

常に限界への挑戦、限りある命。

歳はとる、しかしできることややりたいことに

若い頃のようにガムシャラにやってしまおう。

機械仕掛けのような人にならない、

許される限り、常に前向き限りある命だからこそ

保守的にならず常に攻めの姿勢で。

世間は歳だから、若いからと線引きをする

そこの枠にとらわれずに、目指す道を生きる。

なにが今の生きがい? [葛藤というなの姿]

ただガムシャラに仕事をしてた。
それなりの業務を与えられるようになり。
はじめは楽しかった。でも何か虚しく感じるように。
このまま突っ走り、徐々ではあるが業務を増やすか
または、焦らず身体と相談しながら仕事を
こなしていくか。

プライベートの楽しみをみつけよう?
まずはなんでもいい。短なことから
スポーツを始める?料理を習う?
、、、etc。焦らず、なにがしたいのか
みつけていこう。きっとまだやってない
興味のあることがあるはず。

または仕事を転職するか?(笑)




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自己に嘘をつき生活の日々 [葛藤というなの姿]

自己に嘘をつき、仕事に邁進してきた。

自分や今の仕事については自信があるのに恋愛に対して臆病である。

だから、恋愛に対して片思いをしても心は開けないでいた。

たった数日しかあった事のない人になぜか自己を飾らずに素直に自分の気持ちを伝え

それに対して重いとも言われず、相思相愛かと思っていた矢先に

告白すると、友達以上には考えられないと。

理由は、初対面の時に色々なところに連れまわされた(おそらく束縛?)
二度としない旨伝えても、私は最初に決めたら一生かわらない性格と。

人生で共存できる人に出会えたと思った矢先に奈落に落とされた。

心を全開でいた為か、落ち込みも測りしえない。ゆうつ感や自信の喪失、失望感。

どっときて、仕事や自分にさえ自信がもてなくなっている。

今まで仕事とプライベートを割り切れていたが、それが出来なくなり、全てにおいて失望感しかなくなった。

それは、今まで、自分の気持ちに嘘をついて生活(素直な気持ちで生活)していなかったからと。



人は、自分の為 相手の為 生活の為等で仕事をする。ただ、毎日があたりまえに過ぎて行き、ふと我に帰ると

なにか大切な物が失われている事に気が付く。それは、慣れであったり、向上心の欠落であったり安定であったり。
プライベートと仕事に対する重要度を、同じにしないと いつでも同じようなギャップにさいなまれ

何が大切なのかが見えなくなっていくような気がする。

自分に正直に・素直に・行動できることは全力投球で改め進んでいきたい。

落ち込み失望感等はあるが、そんな気持ちもあるんだと自分の気持ちに正直に前向きに受け止めて、悔しさ・過ち・自分には向かない人だったんだとあきらめて前に再度進んでいく。

夢と現状への自己の願望と不安 [葛藤というなの姿]

不思議と昔の夢をみる 過去の夢にもどりたいのだろうか? 今葛藤している 路上に野宿しながら バイトし 他は夢に時間をツカウ でも現状孤立無縁の生活に でも 度々毎回みるのは、難しい なくすもの親族友人生活(に必要な最低の賃金)配偶者になってくれそうな人 全てをすて戻れる覚悟があるのか? ストレスがたまるイッポウ で近未来生きることさえ 不安定で不安 でも 考えれば考えるほど 苦しくなる 激貧乏なイキカタ 変えたい 現状を全て 勇気が・・・・


孤独と人間 [葛藤というなの姿]

孤独から人が生まれ絆により孤独から介抱されるのでわないだろうか?
生きるとき死ぬ時必ず一人だ 孤独感にさいなまれるとき、風邪をひいたとき、病気になった時、無力感に押し潰されそうになる。

医者に行く症状を話す薬処方され飲むただひたすら眠る汗をかく苦しい人は生まれてシヌマデニイチドサ経験する事それは風邪だとおもう。一週間以上も寝て病人だからでも回りに誰もいない
そんな時無力で人脈のなさがわかる。

瞬間だ外では可笑しく笑ったり起こったり遊んだりしても
一声やさしいコトバがほしい。高齢者も同じような事を聞いたコトガアル。

でも孤独とむきあえる時間こそ一生のうちで大切なのでわないだろうか 己の無力や今の堅実問題 将来生きる為の労働などあるそれをあらためて考えるざかんができて光栄に思った 。
これからどう進もう生きる為に揺れ動く自我でも誰でもあるのでわないかなこういう
気持ち生まれてきて覚えてるところ中とはんぱなところで熱の上下行動激しさ


運命とは [葛藤というなの姿]

7月。毎日が、風のように過ぎ危機感が襲ってくる。なにか゛そう思わせるかわかってきた。

それは
人生のレールを後半年て゛一ツに絞らなければ、

自ら決める時。それが、ソノサキが良いか悪いかは別として、毎日夢をみる。寝ているのか起きてるかわからない程の凝縮されたもの今どこ?夏それはわかっている。一体と゛のレールにのれは゛今まで数種類のレールに乗り換えの繰り返して゛それでいいと思っていたが現実は
そうはいかず崖っぷちをと゛うのりきり前にすすみレールを決めるか


過ぎ去りし日々 [葛藤というなの姿]

もう六月。毎日が、風のように過ぎていく 立ち止まると、呼吸も吸えないほど危機感が襲ってくる。なにか゛そう思わせるかさえわからない。時計の音か゛カチカチと、体の中から聞こえる


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